
日本最大のアクセス数を誇るターミナル駅があるのが新宿になります。
中でも、日本三大歓楽街の一つとして栄える「歌舞伎町」には、沢山の人達の物語を作る空間になります。
ナイトクラブのイメージこそ最近まで少なかったですが、その人の多さから平日でも常に賑わいを見せているクラブが多いです。
WARP SHINJUKU
新宿の大繁華街・歌舞伎町の中心地に構える「WARP SHINJUKU」は、連日連夜、大きな賑わいを見せているクラブです。
WARPの魅力は、何と言ってもオープンからクローズまで飽きのこない演出のこだわりです。
24時を境にイベントのコンセプトが切り替わり、終電で帰る人や朝まで遊ぶ人など、人によって遊び方を選べる点が特徴でしょう。
T2 SHINJUKU
2024年4月にオープンした「T2 SHINJUKU」は、最大収容人数1,500人を誇る巨大ナイトクラブです。
フロアの広さはもちろん、アイランド型のバーカウンターの上には三つ首の龍が昇り、さらに迫力を盛り上げてくれます。
ワールドクラスの演出を体感したい人は、T2 SHINJUKUに行ってみると良いでしょう。
ZERO TOKYO
東急歌舞伎町タワーの地下に誕生した「ZERO TOKYO」は、昼はライブハウス「Zepp Shinjuku(TOKYO)」、夜はナイトクラブという2つの顔を持つエンターテインメント施設です。
メインフロア(B4F)の「Z HALL」には、サウンドや照明、レーザーなど、最新鋭の設備が整った上質な空間が広がっています。
また、サブフロア(B2F・B3F)の「BOX」と「RING」では、メインフロアとは異なるジャンルの音楽を楽しめるのも魅力でしょう。
THE PINK TOKYO
東京の夜をピンク色に染め上げる、新エンターテインメント空間が「THE PINK TOKYO」です。
店内一面を彩るピンク色の内装が話題となった「THE PINK本店(大阪)」が、2024年11月、新宿の地にグランドオープンを果たしました。
高揚感あふれる空間の中で、専属ダンサーとDJによるパフォーマンスを心ゆくまで堪能しましょう。
ATOM SHINJUKU
2024年10月にオープンし、いま最も新宿エリアで勢いに乗るナイトクラブが「ATOM SHINJUKU」です。
渋谷で圧倒的な知名度を誇る「ATOM」が新宿に進出し、多くのクラバーから注目を集めています。
EDMを中心とした選曲で、初心者でも入りやすいため、ぜひ一度は訪れたいクラブと言えるでしょう。
Tide TOKYO
新宿・歌舞伎町で、ナイトクラブとバーを融合させた新スポットが「Tide Tokyo」になります。
2024年7月にグランドオープンを果たし、1階がMUSIC BAR、2階が350人の収容数を誇るNight Clubとなっています。
日によって変わるDJ陣のパフォーマンスは、いつ行っても飽きさせない空間になっているのです。
RUN SHINJUKU 《嵐》
ファッションに音楽まで楽しめる、新宿・歌舞伎町のお洒落空間が「RUN SHINJUKU」になります。
和を感じさせる外観とは対照的に、店内では流行りの音楽の中で、さまざまなアートが楽しめます。
こだわりのシーシャも味わえるので、多彩なシチュエーションで使える遊び場となるでしょう。







